こんな「探したその先」で止まっていませんか?
案件が全国に散らばっている
案件は全国数千の発注機関サイトに分散し、自社に合うものを毎日追い切れない。
仕様書を読む時間がない
数十ページの仕様書・評価基準を読み解く工数が重く、参加すべきかの判断が後回しになる。
提案書を毎回ゼロから
公共営業の専任がいない少人数では、提案書の骨子づくりから毎回手探りになりがち。
入札LABができること
案件を「探す」だけでなく、参加判断から提案書のたたき台までAIが支援します。
AI適性判定(A / B / C)
自社の事業内容と案件の一致度・必要資格・締切から、参加すべきか(今すぐ検討/条件次第/見送り)を提示。
仕様書AI要約
仕様書から「やること・納品物・参加資格・評価基準・提出期限」を抽出し、精査の時間を短縮。
提案書骨子の自動生成
評価基準に沿った構成案(業務理解・実施方針・体制・実績・価格妥当性)のたたき台を作成。
落札価格・競合分析
過去の類似案件から落札価格レンジ・落札企業・新規参入余地を把握し、価格戦略の参考に。
少人数でも、公共営業を始められる
- 公共営業の専任担当がいなくても、参加判断から提案書骨子まで進められる
- 大手の検索特化サービスは高い・重いと感じる企業向けの、低価格・セルフサーブ
- 無料プランあり・クレジットカード登録なしで、すぐに試せる
よくある質問
入札がはじめてでも使えますか?
はい。入札LABは公共営業の専任担当がいない少人数企業を想定しています。案件の適性判定・仕様書要約・提案書骨子まで支援するため、探したその先の判断・準備まで進められます。
料金はいくらですか?
無料プラン(0円)に加え、スタンダード(月9,800円・税抜)・プロフェッショナル(月29,800円・税抜)をご用意。まずは8日間の無料トライアルからお試しいただけます。
大手の入札情報サービスとの違いは?
検索・情報量に特化した大手に対し、入札LABは「参加判断・仕様書要約・提案書骨子作成」まで支援する点と、少人数でも始めやすい低価格・セルフサーブが特徴です。
研修テーマごとに絞り込めますか?
はい。AI研修・DX研修・ハラスメント研修・管理職研修などテーマ別のキーワードで収集・通知でき、自社の強みに合う案件だけを追えます。
