入札LAB

公共案件を探す時間を、提案する時間に。

少人数企業・AI/DX/IT事業者向けに、案件発見の先にある参加判断・仕様書要約・提案骨子づくりまで支援します。

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出力サンプル

探した後の「読む・判断する・提案する」まで短縮

以下は実際の機能で扱う出力形式に基づくサンプルです。案件ごとの最終判断は必ず原典公告・仕様書を確認してください。

デモ入力: 自治体DX研修業務の仕様書を想定した出力形式サンプル

仕様書要約サンプル

  • 目的: 職員のデジタル活用力を高め、庁内業務の改善提案につなげる
  • 主な成果物: 研修計画書、教材、実施報告書、アンケート集計
  • 参加判断ポイント: 研修実績、自治体支援経験、オンライン実施体制
  • 注意すべき期日: 質問期限、企画提案書提出期限、プレゼン日程

デモ入力: 上記要約をもとにした提案骨子の出力形式サンプル

提案書骨子サンプル

  • 業務理解: 自治体職員が現場で使えるDXスキルを定着させる
  • 実施方針: 事前アンケートで習熟度を把握し、演習中心の研修にする
  • 体制: 講師、教材作成、運営事務、品質レビューの役割を分ける
  • 差別化: 研修後の改善アイデアを次年度施策に接続するフォローを提案

差別化ポイント

案件検索サービスから、入札参加の判断支援へ

入札LABは、検索結果の量だけでなく、少人数チームが次の行動に移れることを重視しています。

入札情報サービスの比較記事を見る

情報検索中心のサービス

案件数や検索条件が主軸。専任担当が毎日確認できる体制なら活用しやすい。

入札LAB

検索後の参加判断、仕様書要約、提案骨子づくりまでつなげ、少人数チームの初動を短縮。

信頼性と原典確認について

  • 掲載案件は必ず原典URLを確認し、公告・仕様書の最新版を正としてください。
  • 件数表示はAPIから取得できる場合のみ表示し、取得できない場合はプレースホルダのまま誇張しません。
  • コラムには比較記事・初心者ガイドを公開し、無料診断へつながる導線を整備しています。

入札LABが選ばれる6つの理由

01

全国の公共案件を横断検索

省庁・自治体・外郭団体など複数ソースの案件をまとめて確認できます。原典URLへの導線も保持し、最終確認は公告・仕様書で行えます。

02

仕様書まで踏み込んだ参加判断

タイトル検索だけでなく、添付資料や説明文をもとに要件・締切・参加条件を整理し、見送るべき案件も早く判断できます。

03

少人数チームでも始めやすい導線

無料診断、検索条件、通知、ブックマークを組み合わせ、営業・提案・実務を兼任するチームでも継続しやすい運用にできます。

04

落札情報から相場感を確認

落札結果がある案件では、過去の受注企業や金額を確認できます。提案価格や競争環境を考える材料として活用できます。

05

競合企業の動向を把握

同業他社がどの分野・発注機関で受注しているかを確認し、自社が狙うべき領域や差別化ポイントを整理できます。

06

提案書づくりの初動を短縮

仕様書要約と提案骨子の作成支援により、案件を見つけた後の社内共有・参加判断・初稿作成までをスムーズに進められます。